大手私鉄の記事一覧
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小田急の「もころん号」「もころんバス」が8月に揃い踏み! 海老名で3周年記念イベント開催へ
小田急電鉄が、同社の子育て応援マスコットキャラクター「もころん」の登場3周年を記念するイベント「もころん3rd Anniversary in 海老名電車基地」を開催します。
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特急車両が小田急線の「西側だけ」走行! 秦野から海老名まで「3時間半」かけて遠回り 異色の列車が運行される
小田急電鉄は、秦野駅から海老名車両基地まで、約3時間30分かけて走行する臨時列車を運行。特急車両が小田急線の「西側だけ」を走る珍しいケースとなりました。
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まだ現役! 「驚異の長寿」を誇る南海“古豪”電車は不死身なのか? 日本初「20m級ステンレス車」の現在地
南海電鉄の6000系電車は、1962年の登場から60年以上走り続けるご長寿車両です。片開きドアが特徴の通勤形車両ですが、少しずつ数を減らしています。
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「磁気きっぷも交通系ICも使えない新型改札」ついに登場へ 関東初 既存改札機と置き換え 東京メトロが期間限定で
東京メトロ銀座線の銀座駅と上野駅に、次世代型の“専用改札機”が期間限定で設置されます。関東の鉄道事業者では初の試みです。
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「67年ぶりの新型車両」増備で旧型車両が引退へ いろいろ魔改造された“おさがり”の60年選手 乗れるのは残りわずか?
鉄道友の会ローレル賞に輝いた新型車両の導入を進める地方私鉄で、首都圏大手私鉄から譲り受けた「アラ還」電車の完全引退が迫っています。それはオリジナル車両にさまざまな手を加えた“魔改造車”でした。
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東急線「蒲田新駅」の構造が明らかに “わずか800m”の鉄道新線計画が具体化! 事業期間は2042年3月まで
東京都と羽田エアポートライン、東急電鉄は、新空港線(矢口渡~京急蒲田)の都市計画素案をまとめました。
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