普段使いにちょうどいい! ポタ電のJackery(ジャクリ)からインテリアに馴染む初の“ホワイト”が登場
ポータブル電源の世界的ブランドJackery(ジャクリ)より、ブランド初のホワイト筐体を採用した日本限定モデル「Jackery ポータブル電源 2000 New V2 パールホワイト」が登場。上品なカラーと柔らかなシルエットで、日常の暮らしに違和感なく溶け込みます。

ポータブル電源の世界的ブランドJackery(ジャクリ)より、ブランド初のホワイト筐体を採用した日本限定モデル「Jackery ポータブル電源 2000 New V2 パールホワイト」が登場。上品なカラーと柔らかなシルエットで、日常の暮らしに違和感なく溶け込みます。

三菱車に乗っていることが参加条件——そんなユニークなキャンプイベント「スターキャンプ」は、1991年の第1回目から35年にわたって愛され続けています。最新モデルの試乗会やライブなど充実したプログラムの中、参加者が口をそろえて語るのは“コミュニティ”の存在でした。なぜ同イベントは長く続くのか? 運営を統括する三菱自動車のキーパーソンに舞台裏を聞きました。

米国アウトドアブランド・MERRELL(メレル)は2026年7月15日、Merrell Test Lab(MTL)が約5年の開発期間をかけ、世界トップレベルのトレイルランナーとの共同開発によって完成させたブランド史上最高峰のトレイルレーシングシューズ「MTL SpeedARC Peak(エムティーエルスピードアークピーク)」を発売しました。

豊かな自然と調和したキャンプ体験を提供するCamp for Lifeは2026年7月、千葉県市原市に2万平米超の自然に包まれたオートキャンプ場「TSURUMAI CAMP PARK(ツルマイキャンプパーク)」をグランドオープンしました。樹齢100年以上の巨大な木々が生い茂り、高台ならではの眺望も楽しめるのが特徴です。

三菱車オーナーだけが参加できる年に一度の“キャンプの祭典”があります。それが、1991年から続く三菱自動車主催のオートキャンプイベント「スターキャンプ」。2026年は静岡・朝霧高原の「ふもとっぱら」キャンプ場に、全国から600組が集結。最新モデルの試乗会やライブも見どころですが、キャンプ歴30年の筆者が現地で心を動かされたのは、富士山の麓に集う人々が生み出す“おだやかな空気”そのものでした。

2026年6月30日、アウトドアブランド・DOD(ディーオーディー)から、ひとつでキャンプの設営が完結するベストセラー商品「いつかのタープ」に、圧倒的な遮光・遮熱性能を追加した新モデル「いつかのタープSUMI」が発売されました。従来モデルの扱いやすさを維持しながら、夏のキャンプやバーベキューでの暑さ対策を重視したモデルです。

キャンプギアブランド・TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)は、高天井・垂直壁による開放的な居住空間と、独自の可変パネルシステムを備えた新型エアフレームテント「HANARE(ハナレ)」を、2026年7月24日に発売。また、専用オプションとして「HANARE TPUウィンドウ」も同日に販売を開始します。

アウトドアブランド・LOGOS(ロゴス)は、寝室に大型窓とロールアップ式オーニングを備え、通気性と快適性が大幅に向上した大型2ルームテント「Tradcanvas PANEL オーニングドゥーブル XL-BG」を発売しました。

ザ・ノース・フェイスは、マキシマムクッションシューズ「ALTAMESA」シリーズより、ロードからトレイルまで幅広く対応する「ALTAMESA 500」と「ALTAMESA 300」を、V2モデルとしてアップデートしました。

英国発祥のアウトドアブランド・カリマーの軽量バッグシリーズ「grab」に、新作4モデルが加わりました。リュックにもなる2ウェイ仕様の「グラブトートパック」、チェストストラップつきの「グラブナップサック」シリーズ、3ウェイで使える「グラブミニキャリー」をラインナップ。近所への買い物からジム/サウナ通いまで、身軽に出かけたいシーンに対応します。

夏のアウトドアで活躍するポータブルクーラー、「BREEZE BOX(ブリーズボックス)」が2026年6月1日にリリースされました。日本のものづくりの本場である新潟・燕三条エリアに本拠地を置くコロナが手がける注目モデルの魅力やこだわりを探ります。

アウトドアブランド・コロンビアは、汗に反応して動いても涼しい独自の冷却機能と軽量性で、夏の登山を楽しむ「Trail Rush SS/LS Shirt(トレイルラッシュショート/ロングスリーブシャツ」を発売しました。

ザ・ノース・フェイスが大阪・心斎橋にオープンした「THE NORTH FACE FOOTWEAR SHINSAIBASHI」は、ブランド初となるフットウエア特化型コンセプトショップ。本記事では、世界初の店舗に込められた思想を紐解きながら、アウトドアと都市生活を横断する現在のザ・ノース・フェイスのフットウエア戦略、そして“道具としてのシューズ”をどのように提案しているのかを探っていきます。

2026年6月、世界がサッカーに熱狂するこの季節、観戦の楽しみをリビングの外へ広げてみるのも悪くありません。屋上テラスやバルコニーで大画面の試合を楽しむ。そんな自由な観戦スタイルを支えてくれるのが、「Jackery ポータブル電源 1500 New」です。電源があるだけで、屋外は特別な場所へと変わります。

英国発祥のアウトドアブランド・カリマーから、春秋から初夏にかけての山行に最適な薄手フーディー「dry middler hoodie」が登場しました。UPF45+のUVカット機能や吸汗速乾性、抗菌防臭加工など機能性が充実。高機能素材やダブルワッフル組織などにより、汗冷えを抑えてドライな着心地を実現します。

世界で初めてストラップ付きスポーツサンダルを開発したTeva(テバ)は、アマガエルの足裏構造から着想を得たバイオミミクリーデザインを採用し、水辺でのアクティビティに最適なシューズライン「Hydratrek(ハイドラトレック)」シリーズを発売しました。

桜前線が日本列島を北上し海の中も春めくと、マダイ釣りの本格シーズンが始まります。この時期マダイは魚体がピンクに色づくことから「桜鯛」とも呼ばれますが、活発にベイトを追うため数釣りや大型を狙える絶好の機会。海釣り初心者のルアーマンである筆者が「タイラバ」の世界を紹介します。

英国発祥のアウトドアブランド・カリマーから、春秋のハイキングや低山登山に適した軽量ソフトシェル「arete LT parka」が登場しました。はっ水加工を施したナイロンストレッチ素材のフーディ仕様で、暖かい日はアウター、肌寒い日はミドルレイヤーとして活躍。セットアップで合わせられる「multi field pants」も同時発売されています。
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